从这里了解印度人对中国的看法

日本杂志:小心你身边的中国同事

2015-07-05 11:46 135个评论 字号:

 

三菱东京UFJ金融公司的骨干人员这样介绍道,“我对手下的中国员工这样说道‘要是有时间的话,拜托把这份资料复印一下’。这个中国员工随口说‘好,明白了’就这样干脆的答应了。但以后就没有下文了我催他‘资料还没有复印好吗,我急等着呢’。。。他回答的仍旧是‘我知道了’。就这一个催了一个小时,而他根本就没去办。最后我实在不耐烦了,直接吼他‘赶快去复印好不好’。。却被这个中国员工这样噎了一句。‘不是说等我有时间才让我去复印吗,可我一直在忙着呢,咋给你复印啊’

译者:真麻烦了
来源:龙腾网 http://www.ltaaa.com/bbs/thread-358487-1-1.html
外文:http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20150703-00043959-biz_gendai-nb&ref=rank&p=1

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资料图

一流企業「わが社の中国人社員」ちょっとヘン! 空気を読まない、とにかく声がでかい、忠誠心が薄くてカネと出世が大好き……

現代ビジネス 2015/7/3 11:01 週刊現代

「日本での仕事は楽ですよ。自分の意見を主張し続ければ、みんな簡単に折れてくれるんですから」。本誌の取材に答えたある中国人社員は、こう言って笑った。彼らに頭を抱える日本人社員たちの嘆き。
仕事はできるんだけど……
三菱東京UFJフィナンシャルグループの中堅社員が言う。

「部下の中国人社員に『手が空いたら、この資料のコピー取っておい て』と頼んだときのことです。その社員は『はい、わかりました』と、そのときは素直に返事をしました。しかし、いつまでたっても持ってこない。

そこで『コ ピーまだ?急いでいるんだけど』と言うと、また『わかっています』と。しかし1時間たっても、一向にコピーを取らない。いよいよしびれを切らして『早くし てくれ』と催促すると、『手が空いたらって言ったじゃないですか。ワタシいま忙しいので無理です』と返されました。

日本人同士なら、『手が空いたら』という言葉はあくまで建て前で、上 司から頼まれれば優先的にやるのが当たり前でしょう。しかし彼らには、その微妙な間合いはわからないし、わかろうともしない。『5分以内にやって』など、 具体的に指示をしないと思うように動いてくれないんです」

厚生労働省の最新の調査によると、現在、日本で働く中国人労働者の数は約30万人。最近では単純労働ではなく、一流企業で働くエリート中国人も増えている。

だが、彼らと一緒に働く日本人には共通の悩みがある。

「仕事はできるんだけど、ちょっとヘン……」

やはり文化と価値観の違いが大きすぎるのだ。今回は、そうした一流企業での実例を紹介していこう。
ワタシは悪くない
富士通のベテラン社員が嘆く。

「中国人の部下に『取引先の作りたがっているアプリケーションがどんなものか聞いて、相談に乗ってあげて』と頼んだとき。『ワタシは技術職です。それは営業の仕事でしょう? ワタシが出向く理由を明確に説明してください』と注文されました。

何とか説得しましたが、そんな調子だから、出来上がった製品は取引先の要望とは齟齬があった。どうやら先方は、長年の付き合いがあるから あれこれ注文をつけずともわかると思っていたらしい。しかし彼にしてみれば説明不足。『ワタシは言われたことをきっちりやりました。何も悪くない』と言っ ていました」

大手証券会社で働く張洋さん(30代、仮名?以下同)もまた「空気を読む」ことを一切せず、上司を驚かせた。

張さんと上司はある日、取引先との商談に。たまたま昼時で、先方が弁当を用意してくれていた。当然、コンビニのものではなく、弁当屋の幕の内弁当だった。

「しかし食をきわめて重視する中国では、『冷たいものは食べない』という文化があるらしく、張はまったく手を付けない。それどころか会議室から出て、外に食事を取りに行ってしまいました。取引先も怒るというよりは、苦笑いをしていました」(張さんの上司)

彼らの行動の背景を、中国文化に詳しいノンフィクション作家の河添恵子氏が解説する。

「日本では思いやりや譲り合いが美徳とされていますが、中国は『自己主張すること』が評価される文化です。相手の気持ちを察するのではなく、お互いの考えを徹底的にぶつけ合いながら、価値観を確かめ合うのが中国人なのです」

とにかく声がでかい
大事なのは会社よりも自分自身。だからこそ中国人が何よりも重んじるのは、メンツだ。中国人社員との付き合いでも、それをわかっていないと、取り返しのつかないことになる。

パナソニックグループに勤務する李秀英さん(20代)の上司が嘆く。

「文化の違いは十分に考慮しているつもりでしたが、ついやってしまった。他の社員がいる前で、李くんを叱責してしまったんです」

どんな重大なミスをしようと、どんなに相手が目上の上司だろうと、メンツを傷つけられれば、中国人は決して許さない。李さんは烈火のごとく怒った。

「興奮したためか中国語で反論していました。ところどころ挟まる私の名前以外は、何を言っているのかまったくわからなかったけど、とにかくその声が大きいのなんの。部署中に響きわたって、皆が一斉にこっちを見てましたよ。

それだけではありません。李くんは私のさらに上の上司に、『不当な理 由で傷つけられた』と直訴したんです。結局、上司はその勢いに押され、『もうちょっと李くんと上手く付き合ってくれ』と私が注意を受けることになりまし た。その上司がダメなら、さらに上の役員にでも直談判したでしょうね」

声が大きいのは中国人の特徴だが、もう一つ、日本人と大きく異なるのが、「ウソを悪とは思わない」価値観だ。

「私、満点でした」

そう言って周囲に衝撃を与えたのは、広告代理店に今年入社したばかりの陳玉麗さん(20代)。同期社員が語る。

「うちの会社では、新入社員は配属前の研修で会社の業務内容に関する テストを受けます。取引先はどこかとか、各部門の売り上げはいくらかといったものですね。職場に出る前の予備知識として、一応押さえておけ、という程度の 位置づけです。ですから点数と人事考課は関係なく、みんな気楽に受けていました。しかし、陳さんだけは違った」

このテストは、終了後に人事部の先輩社員が答えを告げ、各自が丸つけをする形式だった。その答え合わせの時、この同期社員は陳さんのある行動を目撃し、言葉を失ったという。

「陳さんは何問か間違っていた。しかし自分の答えを素早く消しゴムで消し、書き換えて丸をつけていたんです。そして、『満点だった人いますか?』という 人事部の問いかけに、スッと手を挙げた。いかにも誇らし気な顔で。僕と同じように、近くに座っていた同期も一部始終を目撃していたようで、思わず二人で顔 を見合わせました」

彼らは驚いているが、これは中国人にとっては当たり前の行動だ。前出の河添氏が言う。

「自分の利益が最優先の中国人にとって、ズルなど平気のへっちゃらで、『恥』という文化もないに等しいんです。善悪よりも、やったもん勝ち。声も態度も大きいほうが勝ち。これが中国社会の習慣です」

一流企业“我们公司的中国员工”有点怪怪的!他们不懂得察言观色。。什么时候都是大嗓门、缺乏对企业的忠诚而特别看重金钱和个人的成功。。。。

本杂志采访了一位中国员工,他笑着说了这番话“在日本工作很不错啊,因为只要是我坚持的事情,不用费什么劲儿,最终大家就都会迁就我了。。。”其实背后实情是,日本员工对这样的中国同事伤透了脑筋

工作能力强但是。。。

三菱东京UFJ金融公司的骨干人员这样介绍道

“我对手下的中国员工这样说道‘要是有时间的话,拜托把这份资料复印一下’。这个中国员工随口说‘好,明白了’就这样干脆的答应了。但以后就没有下文了

我催他‘资料还没有复印好吗,我急等着呢’。。。他回答的仍旧是‘我知道了’。就这一个催了一个小时,而他根本就没去办。最后我实在不耐烦了,直接吼他‘赶快去复印好不好’。。却被这个中国员工这样噎了一句
‘不是说等我有时间才让我去复印吗,可我一直在忙着呢,咋给你复印啊’

如果手下是个日本人,他就肯定明白所谓‘有时间的话’根本就是客套话,只要是上级布置的工作,肯定是要优先完成的。。。但换做中国人呢,他根本不明白这种日本人间微妙的默契。就算答应了也不去做。除非你给他具体的时间限制,例如‘五分钟之内帮我把这件事办了’什么的,否则他就根本不会去做。’



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